※個人の感想です。成果には個人差があります。

タニラダーやってみた!

小学2年生の高橋新太郎くんにタニラダーで練習してもらいました。
動画前半はラダーを初めて使ったとき。後半(0:09~)は週1回の練習を続けた2ヶ月後の動きです。
上体のブレが小さくなり、ステップワークが速くなっていることがわかります。

高橋新太郎くん(小2:広島県)

プロサッカー選手を目指してがんばっています。
タニラダーをやり始めて、ドリブルが左右自在にできるようになって、 ディフェンス時にも踏ん張れるようになりました。

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身体はトレーニングによって与えられた刺激に適応します。

つまり、サッカーの特性に応じたトレーニングを行わなければ、
サッカーに必要なスピードアップはできません


直線をやみくもにダッシュする「走り込み」のトレーニングをよく目にします。

しかし、サッカーの試合において
直線をひたすらダッシュするシーンはあるでしょうか?

タニラダーは、サッカーに必要な動きとは何かを分析し、
「ラン系(走り)」「ツイスト系(捻転)」「ジャンプ系」といった
サッカーの特性に応じたトレーニングを行います。
タニラダーはサッカーの動きを再現する
独自のラダー(トレーニング器具)を使ったステップトレーニングです。

ラダーを使う目的は脳の指令を筋肉に伝える速度を上げることです。

自由に動くのではなく、動きを規制した状態で、
素早く複雑なステップを行うことで神経系の発達を促進します。
タニラダーでは、スピードアップに重要な2つの動きを徹底的に習得します。
走りやターンなどの動作に必要な推進力は、「地面反力」から得ます。
地面反力とは、地面を押して返ってくる力のことです。

一番強く地面反力を得るための足幅を「パワーポジション」と言います。

足幅の間隔が広すぎるとグリップが小さくなり、地面を強く押すことができません。
反対に、足幅が狭すぎると得られる推進力が小さくなります。

『どんな時でも進行方向に対して、もっとも大きな地面反力を得られる足の付き方をすること』
が重要
で、ラダーを使ってその感覚をマスターします。
着地の際にひざが曲がると、ためができてしまい力も逃げてしまいます。
それでは、「地面反力」を最大化することはできません。

そこで、足をひねり込みながら着地することにより、ひざの曲がりを防ぎます。
これを「ひざをロックする」と言います。

このテクニックをマスターすれば、
横や斜め、後ろなどどの方向に対しても最大限のスピードでターンすることができます。

一瞬の差で勝負がついてしまうサッカーにおいて非常に重要なテクニックです。
最先端の測定機器を使い、「ひざをロックするとき」と「ひざをロックしないとき」の差が本当に出るのかどうか2メートルの往復ダッシュで測定してみました。
結果は、全体の7割以上の選手が速くなっており、U-16、U-17、U-18の年代では被験者全員のスピードがアップ!
2メートルという短い距離でありながら、最大で0.58秒も縮まった選手もいたのです。

▼測定についての詳しい内容はこちらから▼
最先端の技術で検証!サッカーで速く走るコツ【サカイク】

※2メートル往復ダッシュでの測定値(2015/3/20 被験者:U-10~U-18の選手100名)
・前方ダッシュ→後方ダッシュ:前方へ出ていき、ラインを越えたらそのままの姿勢で背走
・後方ダッシュ→前方ダッシュ:後方へ背走で走り、ラインを越えたら姿勢は崩さずに前方へダッシュ
使用するラダーは、既存のものよりも短く4マスで設計されています。

サッカーの試合では何メートルも同じ動きをすることはあまりありません。
数メートルの短い距離を動いたり止まったり、方向やスピードを変えたりと動きに変化が生じます。
その実際の試合テンポを、4マスのラダーを使うことで再現しているのです。
従来のラダートレーニングや走りのトレーニングのように、長い距離で行った場合、
途中で疲れてスピードが落ちてしまいます。

スピードが落ちた状態でトレーニングを行うことは逆効果です。
タニラダーはサッカーに近い状況で一番速いスピードを身体に適応させることができます。


走り方の基本姿勢や「パワーポジション」、「ひざをロック」などの
動きの原理原則を丁寧に解説。

また、収録された26種類のトレーニングメニューは、
谷コーチの実践映像とスローモーションを使い分かりやすく解説しています。
専用の解説テキストでは、DVDで紹介するトレーニングのポイントを細かく解説
また、使う人の課題に合わせてトレーニングを組み立てられる
一覧表も付属しています。

●走り、キック、ヘディング、コンタクトプレーなど個の能力を高めるメニュー
●オフェンスやディフェンス時の対人能力を高めるメニュー



タニラダーは、「ヘトヘトになるまで疲れること」も
「長い距離をたくさん走り込むこと」も 「毎日、繰り返し行うこと」も必要ありません。


まずは週に1回、練習前のウォーミングアップや、
オフの自主練など数分のトレーニングから効果を実感することができます



タニラダーは特許取得製品(特許:第5319035号)です。

既存のラダーにあった、絡まる、歪む、長すぎるなどの使いにくさを全て解消し、
狭い場所や子どもでも簡単にトレーニングできるよう改良しています。


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※個人の感想です。成果には個人差があります。
タニラダー講習会を随時開催中です。

【開催予定日】

≪関東≫
 2016年7月24日(日)
 2016年7月30日(土)  2016年7月31日(日)

●講習会のお申し込み・詳細はこちら>>タニラダー講習会のお知らせ
●講習会のお問い合わせ先:info@speed-up.jp 03-5210-1221

盛田 剛平氏(プロサッカー選手)
自分は身長がある分(189cm)重心が高くなりがち。

試合中、一歩でも速く動き出せるように、
FWの動き出しにしっかりと対応出来るよう、
素早くステップを踏み替える必要がある。

自分に必要なことはタニラダーで解決出来るので、
反復してトレーニングすることにより、
効率的な動きを身体に染み込ませている。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
石井 直人氏(プロサッカー選手/ドイツ)
タニラダーを使用してから数ヶ月が経ちます。

タニラダーを使用するまではマスが沢山ある一般的なラダーを使用していました。

自分の中では、あのマスの多い長いラダーは
サッカーの動きの中でのステップとイメージがズレていた為、
ただリズム良くステップを踏んでいる感覚でトレーニングしていました。

しかし、タニラダーに出会い、「短いマスでステップを踏んでからトップスピードに入る」、
まさにサッカーで必要な動き、実践に近い動きでラダートレーニングができ、
自分のプレーや試合での動き方をイメージしながら
ラダートレーニングができるようになりました。

今ではすっかりタニラダーにハマってしまい、
週1回は必ずタニラダーでトレーニングしています。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
荻 晃太氏(プロサッカー選手/GK)
キーパーのタイプにもよるが、
自分は細かいステップからリーチの距離を生み出すタイプなので、
そのためにも必要なトレーニング。

常に動き易い重心の高さとスタンス(足幅)でステップ出来るよう心掛けている。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
山田 栄一郎氏(専修大学サッカー部GKコーチ/元プロ選手)
タニラダーを一言で表現すると「実戦的」だと言えます。

GKに求められる技術は様々ありますが、
中でもステッピングは最も大事な要素と言えます。

そこで、以前よりステップの敏捷性を向上できるラダーを使っていましたが、
従来のものはマスの数が多すぎると思っていました。

GKが実際の試合において、本当の敏捷性が求められるステッピングは
セービング時で1歩か2歩。クロスの時でも4歩か5歩です。

数歩のステップパフォーマンスを上げたいのに、
それ以上のマスは必要ありません。

それが、タニラダーが「実戦的」だと思う理由です。

初めてトレーニングに取り入れた時、
選手達はわずか4マスのラダーに懐疑的でしたが、
MAXで爆発力を追求すると4マスで十分なことを理解。

現在では本当のMAXスピードを追求できています。

また、1マスの面積が大きいのも良いです。

ラダーに併せるのではなく、実際にプレーする歩幅でステップを踏んで欲しいですから。

平均身長では世界に劣る日本人GKが厳しいコースのシュートをストップ出来るために。
ベストなポジションでシュートを受ける準備が出来るために。

タニラダーは有効なトレーニングツールと言えます。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
小池 悠貴氏(山梨学院高校サッカー部コーチ)
個人差はありますが、導入後短期間ながら、
お陰さまで動きの質や速さが良くなっているように感じます。

なかなか出来ない選手に対しては個人的に指導していますし、
みんな自主的にタニラダーを活用しています。

選手には実戦に繋がる意識を常に持たせてトレーニングしています。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
里内 猛氏(ベガルタ仙台 フィジカルコーチ)
タニラダーすばらしいです。
我々が使う際に悩んでいた部分が全て解消されています。

活用させて頂きます。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
伊藤 博氏(読売ジャイアンツ・トレーニング・コーチ)
ラダーの大きさと長さが丁度いいですね!

既存の物は長すぎてマスが小さいなと思っていました。
よじれないのも助かります。
※個人の感想です。成果には個人差があります。
さぁ、今すぐタニラダーをはじめてみませんか?
神経系が最も発達する小学生年代が選手の伸びしろを決めます!
運動能力の高さは「親の遺伝で決まる」とは必ずしも言えません。

身長や体重、筋肉の性質、心肺機能などは、
遺伝子により影響を受けることが判ってきていますが、
小さい頃からこれらのトレーニングをしっかり行っていれば
カバーすることは十分に可能です。

神経系が最も発達し「習得のゴールデンエイジ」と呼ばれる
12歳前後までにこれらのトレーニングを行っておけば、
スピードはもちろん、選手としての完成度をさらに高めていくことができます
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我々は本教材の内容も価格も自信を持ってオススメします。
多くのJリーガーや代表選手がこのトレーニング法で実績を残しています。

専門コーチに指導を受けた場合、いくらの費用が発生するでしょうか?
一般的には、1時間あたり5,000円~10,000円の指導料金がかかります。
入会料なども含めるとそれ以上です。

タニラダーは1年使えば、月々約820円です。
サッカースクールやスポーツクラブへ通う料金と比べてどちらがお得でしょうか?

一流コーチの指導メソッドと効果を、この価格で体感できることは、むしろ安いでしょう。
この価格は、「日本サッカーのために」という谷さんのご好意と我々の考えが一致し、成し得た価格です。
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タニラダーを使って効果を実感いただかなければ、購入代金を全額返金いたします。

※返品時の送料、振込手数料はお客様ご負担となります。また、商品到着後30日以内とさせていただきます。

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わずか6名(0.2%)でした。


(このキャンペーンは予告なく終了する可能性があります)

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今すぐ購入する QA1
なぜ、このようなトレーニングが必要なのですか?
昔は、遊びの中で正しい身体の動きを学ぶ機会がありました。
しかし、現代は遊ぶ場所も少なくなり、子どもの生活スタイルも変わりました。
そういった中で、正しい身体の動きを習得するには、大人がその環境や機会を与える必要があるのです。
QA2
中学生、高校生、大人でもこのトレーニングは効果がありますか?
もちろん効果はあります。
Jリーガーでもその効果は現れています。

ただし、ゴールデンエイジほどの大きな伸びは期待できないかもしれません。

しかし、あなたが小学生年代でこのようなトレーニングを積んでこなかったのであれば、
今のままのトレーニングを続けるよりも遥かに大きな効果を実感できると思います。
QA3
他社のラダーではダメなのでしょうか?
タニラダーは、マスの大きさがゲームでの実際の動きに
繋がるスタンスを計算して作られています。

この計算された幅により、大きな地面反力を受けられるようになり
スピードを上げるための姿勢、動きを覚えることができるのです。

また、既存の商品にあるトレーニング中のデメリットを独自の素材・構造で解消しました。
このことによりあなたのトレーニング効率を大幅にアップさせることができます。
QA4
チームで購入を検討していますが、ラダー単体での追加購入も可能ですか?
はい、可能です。

まず最初にセットでご購入いただく必要がありますが、
その後はラダー単品を追加でご購入いただくことが可能です。
QA5
サイズを選ぶ際の目安はありますか?
タニラダーは身長による適正なスタンスを計算して作られています。
下記、推奨サイズから現在の身長や、
これからのご成長も考慮いただいた上でお選びください。

<<推奨サイズ>>
●ジュニア(小学生向け):身長120~150cm
●レギュラー(中高生以上向け):身長150~185cm
※上記に当てはまらない場合は、キッズ、ビッグサイズもご用意可能ですのでお問い合わせください。
QA6
幼稚園児など小さな子どもにも使えますか?
4歳のお子様でDVDで紹介している動きをいきなり同じように
真似することは難しいかもしれません。

しかし、真似して出来る範囲でやってみて色々な動きをすることは効果的です。

DVDには収録していませんが、スキップやケンケン、カエルのようにマスを進んでみたり、
手で脚と同じステップを真似てみたりするところから慣れていき、
DVDのステップにチャレンジしていくことも良いでしょう。
※サイズ選びにはご注意ください。
QA7
室内や裸足での使用は身体的に問題はないでしょうか?
まず、裸足は転倒の恐れや足を守るという観点からオススメできません。
靴下だけの状態も滑って転倒の恐れがあるため同様です。

タニラダーはスピードトレーニングですので、
足の裏、膝にはある程度の負担がかかってまいります。

そのため、足を防護し、関節への負担を解消するためにも
必ず靴を履いた状態で行うことをオススメいたします。

室内でも靴を着用した状態であれば問題ありません。

<<使用場所>>
・土もしくは芝生の上が最もオススメです(公園、空き地なども可)
・ランニングシューズや体育館シューズなどクッション性の高い靴であれば、
 アスファルト、床面などの屋内も可能です。
QA8
一瞬で相手を振り切るスピードは、どうすれば身に付きますか?
一瞬で相手を振り切るスピードと相手を振り切った後においつかれないようにする
スピードについてアドバイスしたいと思います。

タニラダーで行うトレーニングでは、
パワーポジションを意識しながらの『サンバ』と『クイックラン』が有効です。
その動きをよりゲームの動きに繋げる為に、こちらも合わせてやるとより効果的でしょう。

例えば1mおきにマーカーを3~4個まっすぐに置き、
そこをパワーポジションを意識しながらサンバのステップですり抜けた後に
4~5mをスプリント(ダッシュ)するようなエクササイズが有効です。

実際に相手を交わす時の動きをイメージしながら、
パワーポジションで接地する瞬間以外は力まずに動くことがスピードアップの為の大事なポイントです。
QA9
走力・俊敏性を鍛えたいのですが、どうすればよいですか?
1日をラダートレーニングに充てるのではなく、
サッカートレーニングの前のウォーミングアップとして
取り組めるとラダーの動きをサッカーの中で実践できるので効果的です。

メニューとしては①ラン系、②ツイスト系、③ジャンプ系から
3~4種目ほどずつ選択して実践します。
選ぶメニューは毎回変えても良いですし、1週間や2週間毎に変えてみても良いでしょう。

チーム練習が始まる前の5~10分、それを継続することにより成果は得られます。
(※初めから正しい動きをテンポ良く実践することが難しいようでしたら、
身につけるまでは大目に時間を割いて丁寧に取り組む時間はあっても良いと思います。)

もしゴールデンエイジの年代であれば、
空いた時間を可能であればサッカー以外の運動に取り組めると
選手としての運動能力の幅を広げることができます。

今はそれが可能で最も効果的な年齢だからです。
ちなみに私はサッカーで日本代表にも選ばれましたが、
小学生のころはサッカー、野球、水泳、スキー、放課後にハンドテニスや縄跳び、
体育の授業では体操など様々な運動を行っていました。

現在の選手達を見ていても子どものころからサッカーばかりをやっており、
運動能力の幅の狭さを実感しています。
サッカー以外のことに取り組むことが他の子どもたちよりサッカーで
後れをとってしまうのではないかと心配する親御さんもいらっしゃいますが、
実は選手としての運動能力の向上に運動の多様性は不可欠なのです。

例えば、親子でラダーをしてからテニスやバドミントン、
ラダーをしてからキャッチボールや縄跳びという流れで
1日のトレーニングを楽しみながら行うことができれば非常に効果的です。
QA10
つま先で着地した方がスピードは出ますか?
接地や動き出しの時は常に拇指球(親指の付け根と土踏まずの間の所)を意識して
着地を行ってください。
ここで地面を押して跳ね返りの力を得ることが大切です。
QA11
バタバタ走りで手がうまく振れず、よく滑って転びます・・・
小学高学年をゴールデンエイジと呼びますが、低学年はプレゴールデンエイジと呼ばれ、
ゴールデンエイジの準備期として位置付けられます。

プレゴールデンエイジは様々な動きに対する神経回路が張り巡らされる時期ですので、
この時期の運動経験がゴールデンエイジでの伸びしろを左右します。

その意味でも低学年時に様々な動きを取り入れたタニラダーでのトレーニングは有効です。

●上手く手が振れないことについて
走りは歩きの延長。
バランス良く歩く事が出来ればバランス良く走ることも可能です。

速く走ろうとして腕の動きと脚の動きがバラバラになってしまうようでしたら、
まずは動きのスピードを落として動かしてみるところから始めてみると良いです。

タニラダー付属DVDのデモンストレーション映像を真似して
実際の動きに繋がるダイナミックな動きをバランス良く行い、
徐々にスピードを上げていくと良いでしょう。

●滑って転んでしまうことについて
滑って転んでしまうのは脚の運びや身体の使い方のどこかに問題があります。
そこを修正することにより滑らなくなります。

タニラダーメソッドで適切な脚の運び、身体の使い方、力の入れ方を身に付けると、
濡れた芝の上をジョギングシューズでも滑らないでプレー出来るようになります。

ここまでくると自らの力を最大限に活かせるようになります。
QA12
前十字靱帯損傷の既往歴があります。使用は問題ないですか?
プレーできる状態まで回復しているのであれば問題ありません。

私も前十字の既往歴のある選手、
前十字からのリハビリの最終段階の選手をサポートしたことがあります。

両者ともに効率のよい動き作りは必要不可欠で、その習得のためにタニラダーを使ったり、
マーカーを使ったりしてアジリティのトレーニングをしました。
ここで効率的な動きを身につけることにより患部への負担を減らすことができます。

ステップの動きのスピードを落として正確にトレーニングすることによりリハビリにもなりますし、
スピードを上げればより実戦的な動きに繋がるトレーニングになります。

また、効率的な動きは身体の動きをスムーズにし、各関節への不必要な負担を減らすことができます。

そして、この動きの改善による効果は年齢に関係なく恩恵を受けることができます。

後は、トレーニングの量に応じた膝周りの筋力を維持出来るよう補強や筋力トレーニングを
怠らないように気をつけて下さい。

筋力が足りない場合、膝下の膝蓋靱帯の痛みが出てきますのでそれを
一つの目安にして状態を確認して頂ければと思います。
自身を持ってオススします
本教材を販売する株式会社イースリーは、
サッカープレーヤーのための会社として様々な事業を行っています。
<<主な事業>>
●サカイク 「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」
●Spike! 「隔月14万部発行、中高サッカープレーヤー向けフリーマガジン」
●知のサッカー 「元バルサコーチのトレーニングDVD」
●Footing 「足型診断できるサッカースパイク専門ネットショップ」
●シンキングサッカースクール 「考えるチカラが身に付くサッカースクール」
●フットサル大会 「サービスNO.1を目指す」
●フットサル施設  「フットサルに+αを」
谷さんに初めてお話を聞いた時、「このメソッドを皆に知ってもらいたい!」と強く思いました。

スピードがない、当たりが弱いなど身体能力に負い目を感じているプレーヤーはたくさんいます。
それが原因で選手としての将来を諦める選手も多いそうです。

これらの問題は、生まれつき持った才能として片付けられてきましたが、
実は、その問題はトレーニングにもあったのです。

このサイトを担当している私も身体能力の低さからプロを諦めた一人です。
当然、小学生時代にこのようなトレーニングは受けてきませんでした。
ですから、多くの人に知っていただきたい!
タニラダーはきっとあなたの可能性を引き出してくれます。
自身を持ってオススします 谷さんからのメッセージ
はじめまして。
現在、Jリーグのヴァンフォーレ甲府でフィジカルコーチをしている谷真一郎です。

『誰よりも速く走りたい、相手より素早く動きたい』
そんなスピードへの憧れは誰もが抱く願望ではないでしょうか?

ところが、そういったスピードは先天的なものとして
諦めている方も多いようです。

さらに、『速く動く』ということを紐解かれていない現状もあります。

『どうしたら速く動けるのか?』

それは、速く動くための原理原則を理解し、正しいトレーニングをすることです。

そのトレーニングによりスピードアップすることは可能なのです。

タニラダーは実際のトレーニング現場での経験を生かして開発したトレーニングツールです。

プレー中の動作をイメージしたトレーニングを行うことにより、実戦的な動作のスピードアップを実現します。
スピードへの憧れを現実のものにしたい!タニラダーはそんな皆さんの向上心をサポートします。
谷さんからのメッセージ
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