サッカー専用スピードアップトレーニング TANI LADDER タニラダー

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CUSTOMER’S VOICEオススメの声

選手はもちろん、トレーナーやコーチも効果を実感。
※年齢・肩書は取材当時のものです

  • 東海蓮音くん

    東海蓮音くん

    中学2年生/FW

    身体の使い方がわかり、コーディネーション能力が向上したと思います。

  • 身体の使い方が身に付いた

    身体の使い方がわかり、コーディネーション能力が向上したと思います。

  • 綾部佑亮くん

    綾部佑亮くん

    中学3年/DF

    動き出しの速さ・ダッシュからのストップなど、自分の弱点だった部分が今では強みに変わりました。

  • 弱点が強みに変わった

    動き出しの速さ・ダッシュからのストップなど、自分の弱点だった部分が今では強みに変わりました。

  • 田村愛珠紗さん

    田村愛珠紗さん

    小学5年/MF

    ラダー練習をしたら1対1で年上相手でもかわせるようになって、自信がつきました!

  • トレーニングが自信に繋がる

    ラダー練習をしたら1対1で年上相手でもかわせるようになって、自信がつきました!

  • 西村篤人くん

    西村篤人くん

    高校1年/DF

    スプリントの姿勢と母指球を意識できるようになり、タイムも早くなりました。

  • 着実にタイムアップ

    スプリントの姿勢と母指球を意識できるようになり、タイムも早くなりました。

  • 山本英臣氏

    山本英臣氏

    プロサッカー選手

    タニラダーで練習することで、自分の身体を思い通りに動かせるようになりました。

  • 身体を思い通りに動かせるように

    タニラダーで練習することで、自分の身体を思い通りに動かせるようになりました。

  • 柏好文氏

    柏好文氏

    元プロサッカー選手

    アジリティを向上させたいなら、間違いなくタニラダーがおすすめです。

  • アジリティトレーニングの定番アイテム

    アジリティを向上させたいなら、間違いなくタニラダーがおすすめです。

  • 佐々木翔氏

    佐々木翔氏

    プロサッカー選手

    若いうちからタニラダーで練習したことが、結果的に今のパフォーマンスに繋がっています。

  • タニラダーでの練習が基礎を作ってくれた

    若いうちからタニラダーで練習したことが、結果的に今のパフォーマンスに繋がっています。

  • 長谷川 太郎氏

    長谷川 太郎氏

    元プロサッカー選手

    クイックな動きやアジリティに自信を持つことができました

  • クイックな動きやアジリティに自信を持つことができました

    谷さんには、レイソルユースからプロになるまで指導して頂きました。おかげでクイックな動きやアジリティに自信を持つことができました

  • 杉山 新氏

    杉山 新氏

    元プロサッカー選手

    1対1に自信がつき、プロになることができました

  • 1対1に自信がつき、プロになることができました

    FWからDFにコンバートし、1対1に弱かったのですが、このメソッドのおかげで1対1に自信がつき、プロになることができました

  • 盛田 剛平 氏

    盛田 剛平 氏

    元プロサッカー選手

    自分に必要なことはタニラダーで解決できる。効率的な動きを身体に染み込ませている。

  • 自分に必要なことはタニラダーで解決できる。効率的な動きを身体に染み込ませている。

    自分は身長がある分(189cm)重心が高くなりがち。
    試合中、一歩でも速く動き出せるように、FWの動き出しにしっかりと対応出来るよう、素早くステップを踏み替える必要がある。
    自分に必要なことはタニラダーで解決出来るので、反復してトレーニングすることにより、効率的な動きを身体に染み込ませている。

  • 石井 直人 氏

    石井 直人 氏

    プロサッカー選手/ドイツ

    まさにサッカーで必要な動き、実践に近い動きでラダートレーニングができる

  • まさにサッカーで必要な動き、実践に近い動きでラダートレーニングができる

    タニラダーを使用するまではマスが沢山ある一般的なラダーを使用していました。
    自分の中では、あのマスの多い長いラダーはサッカーの動きの中でのステップとイメージがズレていた為、ただリズム良くステップを踏んでいる感覚でトレーニングしていました。
    しかし、タニラダーに出会い、「短いマスでステップを踏んでからトップスピードに入る」、まさにサッカーで必要な動き、実践に近い動きでラダートレーニングができ、自分のプレーや試合での動き方をイメージしながらラダートレーニングができるようになりました。
    今ではすっかりタニラダーにハマってしまい、週1回は必ずタニラダーでトレーニングしています。

  • 萩 晃太 氏

    萩 晃太 氏

    元プロサッカー選手/GK

    細かいステップからリーチの距離を生み出すのに必要なトレーニングです。

  • 細かいステップからリーチの距離を生み出すのに必要なトレーニングです。

    キーパーのタイプにもよるが、自分は細かいステップからリーチの距離を生み出すタイプなので、そのためにも必要なトレーニング。
    常に動き易い重心の高さとスタンス(足幅)でステップ出来るよう心掛けている。

  • 平山 智規 氏

    平山 智規 氏

    柏レイソルアカデミー

    サッカーの動きを考えて作られているのでリアリティがあるトレーニングができます。

  • サッカーの動きを考えて作られているのでリアリティがあるトレーニングができます。

    まず、タニラダーを使うキッカケとしては、自分自身、選手の時にステップの大事さやコーディネイションの重要さを谷さんに教えて貰ったからです。
    今は育成の現場にいて感じる事で、身の回りには危険な場所が多く、自由に身体を使って遊ぶ場所がなくなり、子供達のコーディネイションが悪くなっている様に感じました。
    そこで、タニラダーを使う事にしました。 チームでの取り組みとしては、柏レイソルのアカデミーはU-10から活動が始まります。
    中でもジュニア年代では神経系がもっとも成長するゴールデンエイジと呼ばれ成長期になり、 この年代で神経系の働きを刺激し脳と身体をリンクさせてあげる事が大事な事だと感じています。
    レイソルのジュニアでは練習前のウォーミングアップに コーディネーショントレーニングとして使用したり、 試合前のウォーミングアップなど継続的に使用しています。
    タニラダーは、サッカーの動きで必要なマス数、 幅を考え作られている為、とてもリアリティがあり、 選手達も動きを描きやすいと思います。 タニラダーを継続的に使用する事で、動きのベースが作られ、 格段に選手の身体のキレやバランス、 スピードはあがっていると実感しています。
    ただし、ドリル的な形で子供達が飽きやすいので、 時間や回数をコントロールしたり、雰囲気やテンションが 上がるような声かけなどに気を付けて行っています。

  • 田中 則久 氏

    田中 則久 氏

    群馬県教諭

    一対一の局面で負けない身体づくりの的確な練習方法

  • 一対一の局面で負けない身体づくりの的確な練習方法

    オフザボールの視野の確保やポジショニングや全体のバランス感覚はチーム、グループそして個人においても非常に重要なファクターである。
    しかし、個のフィジカル系のスキルについての情報はあまりに少ない。 世間的には重要視されていないのが現状である。しかし一対一の局面で負けない身体作りは日本の選手の最も足りない部分でありながら、最も必要なものの一つと言える。
    この「タニラダー」はそれらのポイントの重要性と的確な練習方法とその効果を明確かつ分かりやすく伝えている素晴らしいメソッドである。

    ※チェンジオブダイレクション
    ・一瞬で方向を変える瞬間。
    ・相手の変化に対応する。
    ・相手を置き去りにする変化。
    ・最小の時間で最高速へ

    ※ステッピングの重要性
    ・スキルを生かす身体能力アップ
    ・戦術を成功させるために必要なこの変化に対してのスピードアップ。

    ※リラックスした状態でのマックスのスピード。

    以上の項目が特に参考になった。

  • 川上 栄二 氏

    川上 栄二 氏

    栃木県教諭

    タニラダーはチームトレーニングに欠かせないツールです!

  • タニラダーはチームトレーニングに欠かせないツールです!

    タニラダーは、今ではチームトレーニングには欠かせないツールとなっています。
    適切な重心作りや、ボディ・バランス向上のために、ウォーミングアップで活用したり、
    様々なステップ・ワークからシュート練習に連携させたりなど、ポジション別トレーニングにも最適です。

    ドリル・トレーニングと関連付けると、様々なファンクショナルな動きが可能になります。

  • 江崎 由幸 氏

    江崎 由幸 氏

    愛知県サッカー協会専務理事

    実際のサッカーの競技場面をイメージしてトレーニングできます

  • 実際のサッカーの競技場面をイメージしてトレーニングできます

    常にトレーニングに対して「目的と手段」を明確にしていこうと考えていました。ただ、いつの間にか「手段」が「目的」になっている自分に気付いたり、選手が同様に「手段」が「目的」になってトレーニングに励んでいたりするのを観て、その都度修正していました。
    ラダートレーニングも、サッカーの競技場面で本来活かされるものであるはずが、ラダートレーニングが「目的」になっていることに疑問を感じていました。
    そんなときにタニラダーに出会い、繰り返しトレーニングすることで、実際のサッカーの競技場面をしっかり選手がイメージしながらパフォーマンスに活かすことができてきています。
    毎回のトレーニングに組み込むことによって選手が習慣化し、これからのさらなる向上に期待しています。

  • 小南 智和 氏

    小南 智和 氏

    NPOつけちスポーツクラブ/スポーツクラブスタッフ

    選手自身が効果を実感し、自信を持って前に出られるようになりました。

  • 選手自身が効果を実感し、自信を持って前に出られるようになりました。

    小さなクラブや部活動など、 限られた人材の中でチーム力を向上させていくことは 指導者の永遠のテーマかもしれません。
    私も例外なく、この課題にぶつかっていました。一人ひとりの力量に差があることは、仕方ないことです。ただし、そのことがきっかけでスポーツをあきらめてしまう選手が出てしまうことは指導者として避けなければいけないことの一つだと考えています。
    どの選手にもそのスポーツの楽しさを感じながらプレーしてもらいたいと思っています。そんな中で、個の技術よりもチーム全体の力を高めるトレーニングを優先的に行う必要性を感じました。 指導者の立場から、試合に起用できる選手を増やすために、「プレーエリアの拡大、プレー頻度の増加」を課題として掲げました。
    その実現のためには、特別なトレーニングをする必要がありました。 そのために活用したのが、タニラダーでした。 まずは、一人ひとりの選手が元々もっている力を最大限引き出すために、週3〜4回15分程度ウォーミングアップの中に取り入れました。正しい習慣を身につけられるように指導したことで、3ヶ月も経つと選手たちも少しずつ変化を実感し始めました。
    トレーニングを続けた選手たちに話を聞くと、個人差はあるものの、次のような変化を口にするようになりました。

    1 踏み替えがスムーズになって、1対1の場面で粘り強く対応することができるようになった。
    2 ボールに対する体の向きを常に意識するようになった。
    3 少ない力で、以前より速く動けるようになった。
    4 足をとられて、滑ることが減った。

    このように、選手自身が変化を実感することでスキルトレーニングへのモチベーションも高めることができました。
    中には、以前よりも2・3歩前に出られるようになったと話し、 質の高いスプリントができるようになった選手も現れました。
    試合における一番の変化は、やはり1対1の場面です。相手の方が足は速くても、瞬間的な踏み替えの速さでボールを奪ったり、相手よりも速く動き出すことで、自信をもって前に出てインターセプトできることも増えたりしました。 チームスポーツにおいて、個の高まりは必要不可欠です。
    その高まりのベクトルがチームで共通理解できていれば、 それがチーム力の向上に直結すると私自身も再確認することができました。
    チームトレーニングの一部分として活用したことで、 より速く走れたり、より速く動いたりするイメージの共有ができ、それがスキルトレーニングの質の向上に役立ちました。
    また、当クラブではサッカー以外のスポーツにもタニラダーを活用し始めています。 他の種目にも、もっている能力を最大限に活かすことのできていない選手がたくさんいるからです。
    そんな選手たちの「できること」を増やすことが指導者としての使命であり、選手一人一人の成就感につながると考えています。

  • 小池 悠貴 氏

    小池 悠貴 氏

    山梨県教諭

    導入後短期間ながら、動きの質や速さが良くなっているように感じます。

  • 導入後短期間ながら、動きの質や速さが良くなっているように感じます。

    個人差はありますが、導入後短期間ながら、お陰さまで動きの質や速さが良くなっているように感じます。
    なかなか出来ない選手に対しては個人的に指導していますし、みんな自主的にタニラダーを活用しています。
    選手には実戦に繋がる意識を常に持たせてトレーニングしています。

  • 北岡 慶司 氏

    北岡 慶司 氏

    岡山県教諭

    4マスの短めのラダーなので選手が疲れることなく正しい姿勢を保てます

  • 4マスの短めのラダーなので選手が疲れることなく正しい姿勢を保てます

    チームでタニラダーを使っての感想は、4マスで選手が気軽に取りかかりやすいというのが一番の感想です。
    マス目の多いラダートレーニングは以前にも経験したことがありますが、足元のステップに気を取られすぎて姿勢が悪くなる傾向がありました。
    4マスで1マスの大きさも大きいため、選手たちが姿勢を意識してトレーニングができたと思います。
    また、チームで複数のラダーを置いてテンポ良く、効率よくトレーニングできる点も良かったです。選手たちがお互いに教え合う場面もあり、お互いに高め合うという雰囲気でトレーニングができました。
    普段の練習ではウォーミングアップのひとつのメニューとして数分間ラダートレーニングを取り入れて活かすことが多いです。

  • 北岡 慶司 氏

    伊藤 博 氏

    元読売ジャイアンツ/コーチ

    ラダーの大きさと長さが丁度いい!よじれないのも助かります。

  • ラダーの大きさと長さが丁度いい!よじれないのも助かります。

    ラダーの大きさと長さが丁度いいですね!既存の物は長すぎてマスが小さいなと思っていました。
    よじれないのも助かります。